SONY・VAIO | ミニミニ管理者(システム管理者/社内SE/CIO)の独り言

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ボーズ・インイヤーヘッドホン
| 2015年03月11日 | - | - | - |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > Windows8搭載のソニー VAIO Duo 11 の仕様公開!(スライドWindows8タブレット&ノートハイブリッド) ]
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Windows8搭載のソニー VAIO Duo 11 の仕様公開!(スライドWindows8タブレット&ノートハイブリッド)

JUGEMテーマ:Windows

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タブレットで気軽にタッチ。キーボードでしっかりタイプ。シーンに合わせてスムーズに切り替え。ペン入力にも対応した、スライダーハイブリッドPC

あらゆるシーンに使える1台タッチで操作できるタブレットから、キーボード入力のできるカタチへ。移動中や、ソファでリラックスして使うときは「タブレットモード」。メールや資料作成など、スピーディーにタイプしたいときは「キーボードモード」。ふたつのモードをシーンに合わせて自由に使い分けられます。Surf Slider方式の採用により、液晶部をスライドさせるだけのワンアクションでスムーズに切り替えられます。

◆薄く、軽く、スタイリッシュ クールなブラックカラーのボディは、軽量かつスマート。各種品質テストをクリアした堅牢性の高い筐体でありながら、気軽に持ち運べる軽さと薄さを実現しました。快適にタイピングができるキーボードモードも、場所をとらないコンパクトサイズ。家でも外でも軽快に使いこなせます。

◆クリエイティビティが広がる手書きソリューション なめらかな書き味の手書き機能「OneNote」は手書き入力に対応しているデジタルノートアプリケーションです。VAIO Duo 11なら、手のひら検出機能により、液晶画面に手のひらをのせたままでも誤って手のひらで書いたり、ページを誤操作することなくペンだけでスムーズな手書きが出来ます。また、筆圧を感知するため、細いペン先で細かい表現が可能。デジタイザースタイラス(ペン)のサイドにあるふたつのボタンを右クリックと消しゴム機能用として使えるので、ペンを握ったまま、書いた文字を消したり、右クリック動作が行えて便利です。またNFCも標準搭載でタブレットとしての有効活用に期待!


《VAIO Duo 11仕様》

型式 VAIO Duo 11
OS Windows 8(64ビット)
CPU インテル Core i5-3317U プロセッサー (1.70GHz)
ディスプレイ 11.6型ワイド(16:9)
解像度 1920×1080ドット(Full HD 1080/オプティコントラストパネル)
メモリ 4GB(2GB×2)/最大4GB
HDD/SDD SSD 約128GB
インターフェース USB 3.0 x1、USB Charge対応USB 3.0 x1、HDMI出力、MS Duo / SD スロット
カメラ フルHDウェブカメラ(前後に搭載)
通信 802.11a/b/g/n WiFi、Bluetooth 4.0 (Bluetooth Smart Ready)
GPSやジャイロ、コンパス、加速度計も搭載します。 またNFCも標準搭載。
本体サイズ(H×W×D) 約幅319.9mm×高さ17.85mm×奥行199mm
本体重量 約1.3kg (標準バッテリー時)


■Windows8売れ筋情報

Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版 (XP・Vista・7からのアップグレード専用/32bit及び64bit対応)
Microsoft Windows 8 (DSP版) 64bit 日本語
Microsoft Windows 8 Pro (DSP版) 64bit 日本語
Windows8超快適使いこなしガイド
Windows 8 新機能徹底検証
今すぐ使えるかんたん Windows8
ウイルスセキュリティZERO Windows 8対応 [ダウンロード]


《パソコンやWindowsの起動不良・障害・故障時の復旧対応方法》

1)BIOSの障害
ブート(Boot/起動する)デバイスの変更(BIOSの設定)方法

2)Windows XPの障害
システムの復元の手順(WindowsXP)
WindowsXPでシステムの復元ができない・エラー等で失敗する
システムの復元を取消(WindowsXP)

3)Windows 7の障害
Windows7でのシステムの復元の手順
スタートアップ修復の手順(Windows7)
システム修復オプションでメモリ診断をする(Windows7)
システムイメージの回復の手順(Windows7)
Windows 7 のシステム回復オプション

4)ブルースクリーンエラー(BSoD)の障害
Windows利用時のブルースクリーン(青画面・BSoD)
STOPコード別ブルースクリーンエラー(BSoD)の対応(WindowsXP)
STOPコード別ブルースクリーンエラー(BSoD)の対応(WindowsVista)
STOPコード別ブルースクリーンエラー(BSoD)の対応(Windows7)
ブルースクリーン画面が表示された後にWindowsXPを自動的に再起動させない方法




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ボーズ・インイヤーヘッドホン
| 2012年11月02日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(2) |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > Windows 7搭載機 VAIO TYPE X(89,800円)は買いか? ]
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Windows 7搭載機 VAIO TYPE X(89,800円)は買いか?

JUGEMテーマ:コンピュータ

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皆さん、Windows 7 が本日(10/22)発売されましたね。秋葉原では10/22 0:00にWindows 7 発売イベントがあり、Windows98発売以来の多くのファン(マニア)で賑わったとのことです。Windows VISTAに比べて2倍の人が集まったとある記事にありました。当初の予測では先行予約者への割引やネット販売等の広まりで秋葉原のイベントには集まらないとの予測でしたが、これを吹き飛ばす勢いです。

 私もWindows 7 は、待ち遠しかったな。思えば、Windows Vista搭載のVAIO type Gを購入したのが、はや2年7ヶ月前です。あまりの詰まらなさにVISTAは両手で数えるほどしか起動せず、直ぐにデュアルブートでWindows XPを入れました。これはこれで、なかなか重宝していたのですが、やはりWindows 7を使ってみたい衝動には勝てません。

ソフトウェアを単体で購入しようと考えましたが、「Windows 7 Professional」は39,690円(税込)します。アップグレード版でも27,090円(税込)かかり、「先行予約しておけば半額だったな」と後悔しています。しかし、「後悔先に立たず」とはよく言ったものですが、どうせなら搭載機にするかと路線変更することにしました。

そこで私の目に飛び込んできたのが、「VAIO type X」です。以前から雑誌やネット記事で見て気にはなっていたのですが、改めてみるとやはりいい!愛機「VAIO type G」を彷彿させるデザインと「ディスプレイが11.1inch(16:9)」でありながら、「薄さ約13.9mm」「世界最軽量655g」で、ディスプレイサイズで「1inch」しか変わらないVAIO type Gの6割程度の薄さ、軽さです。これにはやられました。

また、堅牢性もVAIO type G以上です。これは「ハイブリッドカーボン」により実現されており、そのままカラーにも反映されています。

 ・・・Sony Styleのサイトから引用・・・
 新たに「ハイブリッドカーボン」を開発しました。カーボン層の間に特殊シートを挟むことで、より軽量化しながら優れた剛性を確保。VAIOの材料開発技術を結集したこの強靭な素材が、極薄の液晶パネルをしっかりと保護しています。ボディをふちどる印象的なラインは、強さと美しさの追求から生まれた「リジッドアークデザイン」。エッジにくぼんだラインを施すことで薄さが際立つだけでなく、剛性の強化にも貢献。通常のR形状のエッジに比べ、強度が向上しています。
 ・・・Sony Styleのサイトから引用・・・

この他にも「WiMAX」「ワイヤレスWAN」など試してみたい機能が満載!私の住んでいる地域もUQ WiMAXサービスがこの10月から開始予定という事もあり益々使いたいです。これも何かの縁なのか?などと感じている次第です。

今回もSony Styleでオーナーメードかな。これはいわゆる「オーダーメード」のことで「自分好みにスペックを決める」事ができること。私は「Windows 7 Professional」にして、「Atom Z550 2GHz」「プレミアムカーボン」「SSD256GB」「WiMAX」「英字配列キーボード」。。。などなどキリがないですね。

しかも値段の安さにさらにびっくり。「オーナーメードだからできる89,800円から」購入できる点はすごいの一言。これは即買いでしょう。しかし、私の希望するスペックでは予算オーバーは間違いないがそれでも欲しい機種。

この分だとまたSonyにやられたかな。(本当はWindows 7が欲しかっただけなのに。)


Sony Style(ソニースタイル) Sony Style(ソニースタイル)

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| 2009年10月22日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(0) |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > SONY BRAVIA V2500 40型(液晶テレビ) ]
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SONY BRAVIA V2500 40型(液晶テレビ)

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液晶テレビ「SONY BRAVIA V2500 40型」を買っちゃいました。
今回の家の建て直しに合わせて、以前から購入予定でしたが、値下がりのチャンスを狙っていました。特にこの時期は新モデル発表前ということと、メーカーの決算時期が重なるため、毎年大幅に値下がりしていますので価格コムで数週間チェックしていました。その中で先週末の値下がりが恐らく最後の値下がりではないかと考え思い切って購入する事にしました。お昼休みに最安値をチェックしてみると164,800円(税込)とあり、在庫を確認してみたが、在庫なしになっていました。次の店舗を確認してみると165,000円(税込)で在庫がありましたので早速電話して取り置きしてもらいました。その後、仕事帰りに早速店舗へ向かい「SONY BRAVIA V2500 40型」を購入しました。

もう世の中は既に「1インチ5,000円を切る」時代に突入しているのですね。

ちなみに秋葉原の大手量販店では「278,000円」で販売されていました。一応「表示価格からお値引します」と書いてありましたが...200,000円は切れないでしょう。本当に知っているか知らないかで大きく値段が変わるのも恐ろしい気がします。

尚、Amazonでは液晶テレビ「SONY BRAVIA V2500 40型」が193,800円から購入できます。この価格でも...相当安いです。


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ボーズ・インイヤーヘッドホン
| 2007年03月26日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(0) |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G) パート3 ]
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SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G) パート3

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いよいよ届きました「VAIO type G」。


当初の予定では水曜日にオプションである、キャリングカバーが届き、土曜日に「VAIO type G」が届くことになっていました。その為、水曜日に宅配が来た時には(帰宅が遅かった事もあり)受け取りできず、「カバーだけなら土曜日の時でいいや」と宅配を呼びもしませんでした。
しかし、このときに実は「VAIO type G」は届いていたようです。(思っていたより対応が早いです。さすがソニー!)
オーナーメイドでも実質2営業日で納品したことになります。

ようやく待ちに待った「VAIO type G」が届いたのでセットアップしてみました。しかし、私がいろいろとこだわった(英字キーボード、WireレスLANなど)おかげでエラーが発生したのでしょうか?「Windowsエラー回復処理」というエラーが表示されました。このエラーメッセージでググって見ましたがあまり効果的な情報も得られなかったのと、最小構成の状態でセーフモードで起動しても「Windowsエラー回復処理」のままなので、諦めてサポセン(サポートセンター)に電話しました。そうすると、サポセンの話では「同じ事例が何件か発生はしているが、リカバリーをすれば起動できます。」との事でしたので早速実行してみました。

最近のパソコンはリカバリーをハードディスク内の保持しており、特にVAIOは「リカバリーCD」すら添付されていません。(VAIOは初購入なのでちょっと驚きました。)

その為、ハードディスクからのリカバリー方法をサポセンで確認すると次の手順でした。
 1)起動時に「F2」キーを押下する。(BIOS画面が開く)
 2)BIOS画面で「F9」キーを押下して「Yes」を選択。
 3)そのまま、「F10」キーを押下して「Yes」を選択。
 4)強制的に再起動がかかる。
 5)起動時に「F10」キーを押下すると「リカバリーウィザード」が起動する。
しかし、私の場合は、上記5)のところでは「Edit Boot Options」という画面が開き、ここでエンターキーを押下したら「リカバリーウィザード」が起動した。

リカバリーウィザードでは次の事が行なえる様です。
 1)VAIOデータレスキューツール
 2)VAIOハードウェア診断ツール
 3)リカバリメニュー

私の場合は1)、2)を飛ばしてリカバリーメニューにて実行しました。ちなみにここではパーティションサイズの変更も可能でしたので合わせてサイズ変更をしました。
これを実行すると半自動的に「システムリカバリー」「Windowsセットアップ」「アプリケーションリカバリー」といった具合にリカバリーが開始されます。時間としては30〜40分くらいかかったと思います。(もちろんマシンスペックに依存することは言うまでもありません。)
やはり、B5ノートタイプはハードディスクが小さい(1インチ)ので回転速度が遅くなります。ちなみに「VAIO type G」の場合には「Ultra ATA 4200回転」ですのでリカバリーに少々時間がかかっても仕方ありません。

次にリカバリーが完了すると「VAIO type G」のセットアップを開始してみました。

まず初めに行ったのは「指紋認証を設定する為の準備」からです。
指紋認証機能を利用するには、事前に各種のパスワードを設定しておく必要があります。パスワードの種類としては、「パワーオンパスワード」「ハードディスクパスワード」「Windowsログオンパスワード」があります。

このうち、「パワーオンパスワード」「ハードディスクパスワード」については「BIOS画面」での設定になるので起動時に「F2」キーを押下して設定しました。パスワードを設定した後に同じく「BIOS画面」で「TPMセキュリティチップ」の設定をします。
So-Netの「指紋認証とセキュリティ」にて詳細に説明していますのでご不明な方はご参照下さい。(ここではTypeUをベースにしていますがTypeGも同じ感じです。)

次に「Protector Suite QL」を起動して、「コントロールセンター」の「パワーオンセキュリティ」から「指紋によるパワーオンセキュリティを有効にする」をチェックします。(ハードディスクパスワードの指紋認証は、パワーオンパスワードを設定すると自動的に設定されます。)
続いて、指紋を登録しますが、初めに指紋の読取を練習します。3回の読取が成功すると、次に本番登録です。本番でも3回づつ行うのは変わりません。また、登録できる指は10本まで可能です。(全ての指を登録する必要はありません。)指紋登録時の感度や認証は共に良く問題なく登録出来ました。

指紋登録後に「コントロールセンター」の「パワーオンセキュリティ」を確認して一覧に指紋を登録した指の名称が表示されれば登録完了です。

設定が完了したので早速、セキュリティ機能を試してみました。
電源を投入すると通常であれば「パスワード要求」画面となりますが、正しく設定できると「指紋認証」画面になります。

 〜パスワード入力に変更したい場合は「ESC」キーを押下すると切替ります。〜

ここで「パワーオンパスワード」の指紋認証を行うと、認証が完了した表示が行われます。その後はシングルサインオン的に「ハードディスクパスワード」「Windowsログオンパスワード」が自動的に解除されるのでしばらく待つと起動します。

「Windowsログオンパスワード」画面では指紋認証、もしくはパスワード入力を促す画面が一度表示(しばらく表示されている)されるので紛らわしいですが、そのまま待っていると自動的に起動します。
「指紋によるパワーオンセキュリティを有効にする」を設定するとパスワード入力が、一挙に解除できますので「高セキュリティでありながら高可用性をも実現」していますので使いやすいです。(素晴らしく簡単です。)
パワーオンパスワード Type G

早速、「指紋認証」を試してみるとなかなか感度良く認識します。但し、操作が「早すぎたり」「(第一関節辺りから読取を開始するが、読取長さが)短すぎる」と読取に失敗する等があるので慣れるまでは「ゆっくりと落ち着いて」おこなう必要があります。

まだ、買ったばかりなので、もう少し使ってみたら再度、ご報告します。


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ボーズ・インイヤーヘッドホン
| 2007年03月19日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(2) |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G) パート2 ]
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SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G) パート2

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思わずやってしまいました。というか予告どおりといいますか、「VAIO type G」をこの週末にオーナーメイドで購入してしまいました。
私という男はつくづく欲望に弱く出来ているらしく、抗うことも出来なかった。
SONY VAIO Type G

しかし、そのくらい「VAIO type G」は素晴らしく格好いい!
もちろん色は「プレミアムブラウン」を選定!!(やった!)

今回の購入に気がはやったのもまたもやエレクトロニクス製品オタクの彼から「前にVAIO Type Tの限定色(ブルー)を買おうと思って発売日に申し込んだけど購入できませんでしたよ。」というのだ。私はどうしても「プレミアムブラウン」が良かったので思わずマウスを握り締めてクリックしまくっていました。

今月はこれから引越しも控えているので物を増やしている場合ではないのですが、買ってしまったものはしょうがない!忙しくても「かわいいVAIO type G」と目一杯遊ぶぞ!

納品は今週の土曜日なのですが、いまから待ち遠しいです。
納品されたら、またブログ上でご紹介します。

VAIO type G

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| 2007年03月12日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(1) |

[ ミニミニ管理者の独り言SONY・VAIO > SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G) ]
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SONY VAIO Type G (ソニー バイオ Type G)

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先日、試験(1級販売士)がようやく終わり、自分に何か「ご褒美」をしようかな?と思ってふと、サクラヤに立ち寄った。元々、ご褒美とは別に自宅の新築に合わせて大型の液晶テレビを購入しようと思っていたのでその実物の検証とあわせて立ち寄った。

液晶テレビは「SONY BRAVIA V2500」の40型を買うつもりでいた。会社の部下でエレクトロニクス製品オタク(特にSONY、APPLEが好きらしい)がいて「SONY BRAVIAのVシリーズ はフルスペックハイビジョンで低価格だからお勧めです」といわれて、その気になっていた。デザインも良かった(ソニーだからあたりまえか。)のでこれで行こうと考えていた。

その後、時間もあったので何気なくパソコンフロアへ立ち寄ってみた。元々ノートパソコンを欲しいなとは思っていたが、「小さくて安くて高性能」なマシンが欲しかったのでデルのマシンにしようと思っていた。

その為、何気なく見ていたのだが、そのとき私に衝撃(いわゆるビビビッってヤツ)が走った。そこに「VAIO type G」があったからだ。


まず最初に私の目を引いたのが限定1200台の「プレミアムブラウン」のボディだった。まず、なんと言っても「この落ち着きのあるブラウン」に見とれてしまった。これまでこの様な高級感のあるノートパソコンを見たことが無い。しかもうっすら見える「ヘアライン」の高級感もなんともいえない。そして少し触ってみると手触りも高級感があり、カーボン独特のさらさらしたさわり心地にうっとりした。

その時、店員が話し掛けてきた。それは絶妙なタイミングだった。販売士的にいうと購買心理過程で「顧客の心理が興味から連想にいたる間にアプローチする」のが鉄則だが、まさしくそのタイミングだった。

「お客様いかがですか?この機種は世界最軽量ですよ。」という具合だった。私は思わず「何?」と思ったが、次の瞬間に「そうか、ソニーだからな。世界一、世界初が好きだからな」と思った。だが、この段階で私の欲求の「小さい」をクリアしている事は確かだ。次にたたみ掛けるように店員は「この機種はオーナーメードが出来ますよ」という。この店員はなかなかやるな!と思った。適切なタイミングでアプローチしてきてたたみ掛けるように「商品提示」「商品説明」へと流れている。それにここでもまた私のハートを鷲掴みにするキーワード「オーナーメード」が出来ますよという。このオーナーメードはいわゆる「オーダーメード」のことで「自分好みにスペックを決める」事ができる。。。これは魅力的だ。

このままでは、勢いで買ってしまいそうなくらいだったので「カタログもらっていいですか?」といってその場を去った。

その後、カタログをじっくり見るとますます欲しくなってきた。これは私の購買心理が「欲望から比較検討」に入っているからだ。この衝動はもう止められない。最後のキーワードの安さも「オーナーメードだからできる164,800円から」購入できる点だ。しかし、私の希望するスペックでは予算オーバーは間違いないがそれでも欲しい機種だ。

特に私がVAIO type Gに心を引かれたのは次のポイントがあったからである。
  1)プレミアムブラウンの高級感と限定生産であること。
  2)手触りなどの質感が充分(高級感がある)であった。
  3)オーナーメードが出来ること。
  4)セキュリティ機能が充実していること。
  5)ACアダプタが小さいこと。
  6)オプションがきめ細かくある(特に本皮製キャリングカバーは最高!)こと。
  7)耐衝撃性が高いこと。
  8)世界最軽量であること。
などなど、挙げるときりが無い。

特にセキュリティ面は最近のノートパソコンは特に力を入れているので、情報セキュリティアドミニストレータのミニミニ管理者(システム管理者-社内SE)としては興味深い。
VAIO type Gには、「パワーオン・パスワード」「ハードディスクパスワード」「指紋認証」などが備わっている。

このセキュリティ機能は、まず初めに電源投入の段階で「パワーオン・パスワード」による電源投入時のパスワード認証で第三者からのアクセスを防止する。

次に「ハードディスクパスワード」で本体の起動時にハードディスク自体にパスワードをかける。

その後、Windowsの起動時に行う、通常のログオンがある。

そのため、起動するだけでパスワード認証を3段階にして、防御している事になる。
しかし、「高セキュリティ=低可用性」であることは否めない。。。だが、この<VAIO type Gは違う。それら全てのパスワード認証を「指紋認証」にて全て解除(シングルサインオンの考え)できる。

しかも、この機種では「TPMセキュリティチップ」を搭載しており、「ハードディスク内の暗号化されたデータ」と「暗号カギ」を別に分ける。つまり、暗号カギだけをセキュリティチップに保存するため、ハードディスクを取り外しして別の機器に取付しても内容を読み取ることは出来ない。

ここまで高機能であるのは、この機種がビジネス用途を意識しているビジネスタイプだからである。この機種はビジネスパーソンにとって必須のアイテムになると確信したと同時にソニーのパソコンは一般消費者向けでビジネスユースでないとの私の認識を覆した。

この勢いだと多分、私の性格上、VAIO type Gを買うことになるでしょう。購入したらブログ上で体験記を記載します。
お楽しみに!


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| 2007年03月08日 | SONY・VAIO | comments(0) | trackbacks(1) |