負荷分散装置(BIG-IP)の冗長化−メリット・デメリット | ミニミニ管理者(システム管理者/社内SE/CIO)の独り言

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負荷分散装置(BIG-IP)の冗長化−メリット・デメリット

負荷分散装置「BIG-IP」を冗長化構成で運用する場合の状態によるメリットやデメリットについて触れたいと思います。

負荷分散装置における一般的な冗長化構成では「Active- Active」と「Active-Standby」が挙げられますが、それぞれ運用にあたりメリットやデメリットがありますので簡単に分けると下記の様な感じです。

7)BIG-IPの冗長化−メリット・デメリット
 ・Active- Active
   メリット:BIG-IPの負荷分散ができる。
   デメリット:障害時の切り分けが難しい
 ・Active-Standby
   メリット:障害時の切り分けが簡単
   デメリット:BIG-IPの負荷分散ができない。

といったところでしょうか?
これは、一方(Active- Active)のメリットが他方(Active-Standby)のデメリットになっている言わば「諸刃の剣」といったところですかね。


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