ハードウェアについて | ミニミニ管理者(システム管理者/社内SE/CIO)の独り言

[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > 「年賀状づくりで迷わない」Colorio EP-803A/AWで簡単無線LANプリンタ!(接続・設定・対応) ]
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「年賀状づくりで迷わない」Colorio EP-803A/AWで簡単無線LANプリンタ!(接続・設定・対応)

JUGEMテーマ:コンピュータ

家庭用プリンタ比較の最新情報!(エプソンカラリオ・キヤノンピクサス・ブラザーマイミーオを徹底比較)
いま、ミニミニ管理者(システム管理者・社内SE)が最も欲しいというか、時期的にも必要なプリンタについての紹介です。
役所広司と黒木メイサが出演しているテレビCM「年賀状づくりで迷わない」でおなじみ、エプソンColorioシリーズの中でも「今一番欲しい!」機種の「多機能モデル(カラー複合機)EP-803A/AW」をピックアップします。

この機種は「無線LANカラープリント」対応なので、どこに置いても印刷できるので敢えて「パソコンのそば」とかを選ぶ必要がありません。スタイリッシュなのでリビングにも置けます。
それだけではなく、カラースキャナカラーコピーダイレクトプリントにも対応している優れものです。しかも本体サイズが446×385×150(mm)(収納時)とDVDレコーダ2段重ねぐらいの大きさで収まる省スペース型なところも置き場所に困らないのでグッド!です。ミニミニ管理者の家は狭いので...まさに打って付けといったところでしょうか?ますます欲しいです。

EPSON Colorio インクジェット複合機 EP-803A 有線・無線LAN標準搭載 カンタンLEDナビ搭載 前面二段給紙カセット 6色染料インク ブラックモデル


特徴
1)有線・無線LAN標準対応  WiFi
やはり、一番オススメな機能は「無線LAN」ですね。ミニミニ管理者も前から欲しかったんです無線LANプリンタ。少し前まではプリンタに「外付けアダプタ」を付ける事で無線LANプリンタになりましたが、「外付け」ではスッキリしないし、邪魔ですよね。

この機種(EP-803A/AW)は、無線LAN標準対応なので、買ってきてそのまま無線LANプリンタとして使えます。これであれば、自宅でも、オフィスでも、ワイヤレスプリント(そういえば昔の電話機だとコードレスとか言ったな、プリンタはワイヤレス)。

例えば、いままではリビングで、寝室でノートパソコンを使って、印刷したい時は、いちいち書斎まで移動してプリンタに繋いで印刷したり、パソコンとプリンターを同じ場所に固定していましたが、無線LANプリンタであれば、このような煩わしいこともなくなり、もっと自由にパソコンを使い、プリントできて便利です。みんなで使う時も「USBハブとパソコンをケーブルで繋いで」といったことが必要ないので、お部屋がすっきりします。

ワイヤレスとコードレスの違いは...

2)無線LANの初心者でも簡単接続・設定・対応できます
これも嬉しいですよね。無線LANプリンタと聞くと「ちょっと敷居が高いのかな?」とか感じますが、そんなことはありません。パソコンに不慣れな初心者でも簡単に無線LANプリンタに接続できるので直ぐに使い始めることが出来ます。

 ・AOSS(バッファロー)自動無線LAN設定
 バッファロー製の無線LANルータを使用しているならこれが一番楽です。
 「AOSS」ボタンを押すだけで無線LANの設定・接続が可能です。無線LAN標準対応の強みですね。
 ※バッファロー製無線LANルータは「WZR・WHR・DWRシリーズ」等があります。

 ・WiFi(WPS)でもカンタン無線LAN設定
 プリンターの操作パネルのセットアップメニューに従って操作するだけで、カンタンに設定できます。   
 これもやってみると順番に説明がでるので簡単に出来ます。
 ※WPSは、WiFiによる無線LAN設定方式。

 ・USBでもカンタン無線LAN設定
 プリンターとパソコンをUSBで接続し、あとはプリンターに付属のソフトウェアの手順に従うだけで、無線LANプリンタの設定が完了です。設定した後に、パソコンとプリンタを繋ぐUSBケーブルを外せば、「USBケーブルで繋がなくても」プリンタが使用できます。


3)パソコンなしで簡単印刷!
これは究極の「初心者向け機能」ですね。パソコン要らずで印刷できます。

 ・携帯などパソコンなしでも印刷可能!
 iPadやiPhone、Androidを初めとしたスマートフォンや無線LAN対応ケータイからのワイヤレスプリントも可能です。外出先で撮影した写真画像を簡単に印刷できるので、さらに自由に、楽しさ広がるプリンタです。

 ・パソコンなしで写真データの保存&プリント、外部データ保存&プリント
 デジカメで撮影したメモリーカード内の写真データを直接外部メモリー(書き込み可能なCD/DVDやUSBフラッシュメモリーなど)に保存できます。まさにパソコン要らずです!
 もちろん、保存したデータをそのまま印刷することもできます。
  《チェック》
  「Colorio EP-803A/AW」をパソコンに繋げば、メモリーカードドライブとしても使えます。
  「Colorio EP-803A/AW」本体に4種類のメモリーカードスロットが装備されており、パソコンに接続するとリムーバブルドライブとして認識されるのでメモリーカードドライブとしても使えます。

 ・PictBridge対応
 ダイレクトプリントの標準規格「PictBridge」に対応しているので、マルチフォトカラリオのほか、USBケーブルでつながるデジカメのメーカーや機種がますます豊富になりました。

 ・パソコンなしでCD/DVDレーベルプリント
 CDやDVDのレーベル面にプリントが可能です。
 しかも、パソコンなしでデジカメ(PictBridge対応)で撮った写真を直接CDやDVDのレーベル面に印刷できるので、簡単にオリジナルのCDレーベルがつくれたり、CDレーベル同士のコピーも出来ます。


4)「カンタンLEDナビ」で迷わずスムーズに操作
これも初心者向けの機能で、操作手順にあわせて、そのときに使用できるボタンだけが光る「カンタンLEDナビ」機能。これで、初心者でも迷うことなくスムーズな印刷等の操作ができるのもオススメです。

5)使う場所に、使う人に調和するデザイン
「Colorio EP-803A/AW」には、ブラックとホワイトの2種が用意されてます。
ビジネスには「ブラック」を!、プライベートであればお部屋の雰囲気に合わせて「ブラック」「ホワイト」とカラーを選べます。
また、「Colorio EP-803A/AW」のデザインは「キレイな長方形」なので変なデッパリがなく「どこに設置しても収まりがよい」です。
※カラーコピーを利用する際には上部に読み取り用の空きスペースが必要です。

EPSON Colorio インクジェットプリンター PX-203 有線・無線LAN標準搭載 前面給紙カセット 自動両面印刷標準 4色顔料インク
EPSON Colorio インクジェット複合機 EP-803A 有線・無線LAN標準搭載 カンタンLEDナビ搭載 前面二段給紙カセット 6色染料インク ブラックモデル






  有線・無線LAN標準搭載
  単機能モデル PX-203
  安さを求めるならこれ!

6)1枚の手づくりが、何枚もの手づくりに。「手書き合成」
手作り風の写真プリントが、プリンタ操作だけ(パソコンなし)で、カンタンに作成できるのも魅力です。いかにも「パソコンで作りました(印刷しただけとか)!」だけの年賀状では何か寂しいですよね。
年賀状だけでなく、挨拶状や家族写真等も、個性あふれるオリジナル写真プリントに仕上げることが出来ます。

7)逆光写真や色かぶり写真も、自動で色補正してプリント
「オートフォトファイン!EX」機能が、人物写真と風景写真を自動で判別して自動的に色補正をしてくれます。撮影した後に気が付く「逆光写真」も明るくキレイにプリントできます。

8)省スペースで、多機能モデル!
DVDレコーダを2台重ねたくらいの大きさでありながら、カラープリンタの他に、カラースキャナやカラーコピーといった機能まで搭載している「1台で3台分の機能」なのは便利です。家庭であれば「ちょっとレシピ本のここだけカラーコピーしてキッチンで見たい」などの要望にも応えられます。


主な仕様

エプソン多機能モデル Colorio EP-803A/AW(プリンター+スキャナー+コピー+ダイレクトプリント)

機種名 EP-803A/AW
インク 6色 独立型インク (ブラック、シアン、マゼンタ、イエロー、ライトシアン、ライトマゼンタ)
インターフェイス Hi-Speed USB(注2)×2(PC接続用×1〈背面〉、外部記憶機器接続およびPictBridge用×1〈前面〉)、10BASE-T/100BASE-TX、 IEEE802.11b/IEEE802.11g/IEEE802.11n、IrDA(Ver.1.3 準拠、IrSimple™対応) 
サイズ L判、2L判、KG、ハイビジョン、六切、A6縦〜A4縦 
厚さ 普通紙/0.08〜0.11mm、純正プリンター用紙/最大0.30mm
必要マージン 四辺フチなし
全面印刷可能
用紙サイズ
L判/2L判/KG/ハガキ/ハイビジョン/六切/A4:上下左右0mm
その他用紙サイズ 上下左右3mm以上
給紙容量(ASF) A4:最大120枚(75g/m2)、ハガキ:最大20枚(上トレイ)、最大50枚(下トレイ) 
CD/DVDプリントトレイ フロントローディング方式(内蔵) 
外形寸法 (本体のみ:W×D×H)収納時 446×385×150(mm) 
質量 約9.0kg
メモリーカードスロット CF TYPE II×1、
メモリースティック/メモリースティックPRO×1、
SDメモリーカード/マルチメディアカード×1、xD-Pictureカード×1 
 
対応ファイル形式 DCF Ver.1.0/2.0規格準拠 
対応画像ファイル フォーマット DCF Ver.1.0/2.0規格準拠のデジタルカメラで撮影したJPEG(Exif ver2.3準拠)形式の画像データ
取扱可能な画像サイズ 横:80〜9200ピクセル 縦:80〜9200ピクセル
取扱可能な画像枚数 9,990枚




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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > ブート(Boot/起動する)デバイスの変更(BIOSの設定)方法 ]
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ブート(Boot/起動する)デバイスの変更(BIOSの設定)方法

JUGEMテーマ:コンピュータ


Boot Device(ブートデバイス)とは起動するデバイス(機器)の事です。
パソコンの電源を入れた時に起動するOS(Windows等)をどのデバイスから読み込むか、指定したデバイスにない場合には次にどのデバイスから読み込みか?といった順序をBIOS(具体的にはバイオスの設定を記憶するCMOS)から読み出して起動します。

そのため、BIOSの設定は「OS(Windows等)がなくても設定」できます

パソコンの起動の流れ(例)
1)パソコンの電源を入れる。
2)フロッピーディスクドライブにフロッピーディスクが挿入されかつ起動プログラム(OS等)が存在する場合は、このデバイスから起動。ない場合は次へ。
3)光学式ドライブにメディアが挿入されかつ起動プログラム(OS等)が存在する場合は、このデバイスから起動。ない場合は次へ。
4)ハードディスクドライブに起動プログラム(OS等)が存在する場合はこのデバイスから起動。ない場合は次へ。
5)起動しない。(できない)

 ※上記の例ではブートデバイスの設定が「First Boot Device=フロッピーディスクドライブ」「Second Boot Device=光学式ドライブ」「Third Boot Device=ハードディスクドライブ」となっている通常の設定が前提です。
 ※ブートデバイスの設定を確認するにはBIOSを起動します。
 ※BIOSを起動するにはメーカーにより異なりますが、通常は「[F1][F2][F8][F10][F12][Delete][Tab]キーの何れかを電源投入後の起動画面がでた段階で断続的に押下」します。
 ※通常は電源投入後の起動画面に「Press F8 for BIOS Setup」などの文字が表示されます。
通常、ブートデバイスの設定には上記2)〜4)までの順番が設定されており、起動するシステムを順番に探して見つかったところで起動します。

例えば、上記の流れのようにCD-ROM等の起動ディスクからOSインストール作業を始める場合には、ブートデバイスの設定で「ハードディスクより優先順序の高いデバイスにCD-ROMが設定」されている必要があり、「ハードディスクの優先順位の方が高いとCD-ROMからOSインストール作業ができないので失敗」になります。

ブートデバイスの変更(BIOSの設定)方法
1)パソコンの電源を入れる。
2)起動画面が表示されます。
3)BIOSを起動する([F1][F2][F8][F10][F12][Delete][Tab])キーを断続的に押下します。
4)「Advanced Bios Features」メニュー画面が表示されたら、「〜 Boot Device」の文字を探します。
5)ここで起動するデバイスの優先順位を「First Boot Device、Second Boot Device、Third Boot Device」の順で設定します。
 ・CD-ROMでOSをインストールするときは優先順位を「Floppy>CDROM>HDD-0」とします。
  ※ハードディスクの表示は機種により「[HDD] 、[C] 、[HDD-番号]」などがあります。
 ・正常に稼動していて、起動を少しでも早くしたい場合は「HDD-0>Floppy>CDROM」とします。
6)変更手順は、変更したい順番(First Boot Device、Second Boot Device、Third Boot Device)をキーボードの矢印キーで移動・選択して「Enter」キーを押下します。すると、起動するデバイスの種類が選択できます。
(注意)「First〜Third Boot Device」にハードディスクを選択しておかなければ、ハードディスクから起動ができないため、インストール中の再起動の後に、インストールを続行する事ができません。
7)設定を保存する為に[F10]キー等を押下することで、[SAVE] を選択します。
8)確認ダイアログ「SAVE to CMOS and EXIT(Y/N) ?」が表示されますので「Y」キーを押下します。

CD-ROMからブートしてインストールする方法
上記の手順でバイオス(BIOS)の設定が「CDROM>HDD-0」となっていることが条件です。
1)OSのインストールディスクを予めCD-ROM等のドライブに挿入しておく。
2)パソコンの電源を投入する。もしくはパソコンを起動してCD-ROMを挿入した場合にはパソコンを再起動する。
3)青い背景の画面の左上に「Boot from CD ...... 」と表示されたらすばやくキーを押下する。
 ※時間が経過すると次の優先順位に移り、起動プログラム(Windows等)が見つかると起動してしまいます。
4)OSのインストールが開始します。



《パソコンやWindowsの起動不良・ 障害・故障時の復旧対応方法》

1)BIOSの障害
ブート(Boot/起動する)デ バイスの変更(BIOSの設定)方法

2)Windows XPの障害
システムの復元の手順 (WindowsXP)
WindowsXPでシステムの復元ができない・エラー等で失敗する
システムの復元を取消 (WindowsXP)

3)Windows 7の障害
Windows7でのシステムの復 元の手順
スタ ートアップ修復の手順(Windows7)
システム修復オプションでメモリ診断をする(Windows7)
システムイメージの回復 の手順(Windows7)
Windows 7 のシステム回復オプション


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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > 超小型USB接続マウス【フィンガートラックボールマウス】 ]
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超小型USB接続マウス【フィンガートラックボールマウス】

JUGEMテーマ:コンピュータ
今日、マイクロソフトの担当者から電話がありました。内容はOFFICEのライセンス形態についてでしたが、Windows 7の状況についても聞いてみました。 やはりWindows 7は、反響としても上々なようで、担当者の声も浮いた感じでした。VISTAについては「オフレコ」と言う事で利用者からの不満が多かった事を話してくれました。(ここで紹介してはオフレコにならない?)

 新発売のWindows 7VAIO type X。一日経ってもやはり欲しい気持ちは変わりません。

VAIO type Xについていろいろと妄想(?)していたところ、VAIO type Gで使用している携帯用Bluetoothマウスが使えないことが分かりました。私が使用している携帯用BluetoothマウスはPCカード用の★サンワサプライMA-BTCARDBluetooth光学式マウスです。


これが良く出来ていて「PCカードスロット(Type1)に収まるので携帯性が抜群で、充電もでき(なんと言っても電池不要!だから軽い!)、Bluetoohで接続する」優れものです。


ただ、一つ難点が「PCカードスロットが必要」なことです。VAIO type Gにはありますが、VAIO type Xには「PCカードスロットがない」のです。
しかし、大きくかさばるのはVAIO type Xの携帯性を損ねるのでもったいないです。

ここで携帯性のある小型のマウスがないかな?と調べていたところ見つけたのが「フィンガートラックボールマウス」です。
こんな商品があるのですね。いろいろな使い方も出来そうだし、一つあってもいいな?って感じで即買いしました。



これは人差し指にフックを引っ掛けて親指でトラックボールを転がしてカーソルを移動させて使用します。ボタンも左右ボタンがあり、スクロールも3つめのボタンを押下した後にトラックボールを転がして使います。これは超小型!でかつ軽い!です。これなら文句なく「VAIO type X」用ですね。

フィンガートラックボールマウス

これなら「会議」「プレゼン」などでも立ったまま操作が出来るし、電車・新幹線内や飛行機でも便利です。

<仕様>
■サイズ・重量:W35×D30×H30mm・22g(ケーブル含み)
■分解能:800count/inch
■読み取り方式:光学センサー方式
■インターフェース:USB A コネクタオス
■ボタン:トラックボール、左クリックボタン、右クリックボタン
■スクロールボタン、ミドルボタン(裏面)
■ケーブル長:45〜690mm
■対応OS:Windows Vista・XP・2000・Me、Mac OS X(10.2以降)
■取扱説明書:あり


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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > 携帯用にmicroSDカード−実はこれサーバー用途にも適しています。 ]
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携帯用にmicroSDカード−実はこれサーバー用途にも適しています。

いや〜、驚きですね。microSDカード。前々から、「あの小ささ(小指のツメより小さい)」は気なっていたのですが、特に用途が無く見るだけに終わっていました。

しかし、先日、携帯電話を買い替えした際にmicroSD対応(microSD 2GB 防水仕様)だったので早速購入してみました。

これまでは、ノートパソコン用にSDHCカード(8GB Class6対応)を購入してバックアップ用のメモリとして利用していました。また、携帯電話はminiSD対応だったので、miniSD→SDカード変換アダプタと一緒に利用していました。

「microSDカード」の登場で、SDカード規格は「SD(SDHC)カード(少し大きめの切手サイズ)」「miniSDカード(切手サイズ)」「microSDカード(小指のツメサイズ)」と3タイプになったのですが、インターフェースが合わないとうまくデータを受渡できません。

そこで必要となるのが「変換アダプタ」です。
SDカードシリーズ対応の変換アダプタには大別すると
 ・microSD→miniSD変換アダプタ
 ・microSD→SD変換アダプタ
 ・miniSD→SD変換アダプタ


とありますが、このうち、microSD用としては下記があれば十分です。
 1)microSD→miniSD変換アダプタ
  microSD→miniSD変換アダプタ
 2)miniSD→SD変換アダプタ
  miniSD→SD変換アダプタ

この組み合わせであれば、microSDだけではなく、miniSDも、「miniSD→SD変換アダプタ」でSDカードリーダで読取可能です。

 ・microSDをSDカードリーダに指す場合には「microSD→miniSD→SD
  microSD→miniSD→SD変換
 ・miniSDをSDカードリーダに指す場合には「miniSD→SD
  miniSD→SD変換

また、microSD用としては、他にも「microSD→USB変換アダプタ」があれば、怖い物はありません。特にサーバ用途で利用するならUSBポートへの変換は必須ですからこちらの方が適しています。
microSD→USB変換
microSD→USB変換アダプタ

ノートパソコンなどなら「SDカードへの変換」が便利ですが、サーバにはSDカードリーダは付属しませんからね。それにサーバーのメンテナンスや更新作業時に扱うデータはファイルサイズが大きいので「2GB」はないとね。
この「microSD 2GB 防水仕様」と「microSD→USB変換アダプタ」を携帯電話にセットしておけば、急なトラブルの対応でも困らないですね!

◆今回紹介したもの
microSD 2GB 防水仕様 :お奨め★★★★★
 このサイズで防水仕様は驚き!携帯電話用なら防水仕様はあたりまえ!
microSD→miniSD変換アダプタ
miniSD→SD変換アダプタ
microSD→USB変換アダプタ :お奨め★★★★★
 なかなか便利なmicroSDからUSBへの変換。サーバー用途にも適しています。
microSD→USB変換

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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > VAIO Type G (Vistaマシン)がLANに繋がらない。 ]
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VAIO Type G (Vistaマシン)がLANに繋がらない。

昨日から私の愛機「VAIO Type G」がLANに繋がらなくなりました。
原因はわかりませんが、ちょいテレ「DH-KONE/U2」のPCastTVをガジェットに登録してから少し不安定になった感じです。

しかし、ネットワークに繋がらない状況なのは変わりません。
◆状況
・デフォルトゲートウェイにPingが通らない。
・自分のIPアドレスにはPingが通る。
・ループバックアドレス(127.0.0.1)にはPingが通る。
・デバイスマネージャではエラーはない。
・ネットワークの設定には誤りがない。

ここで夜も更けたのでその日は寝ることにしました。
しかし、というか予想通りというか、現象はかわらなかったので最後の手段「ドライバを削除して、ドライバの更新」をすることにしました。

案の定、ドライバを削除して再インストールすると簡単にネットワークに繋がる様になりました。デバイス関係で「理解不能なトラブルはドライバ再インストールする」のは鉄則ですね。



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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > 半導体メーカー(取扱業者)のイメージ ]
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半導体メーカー(取扱業者)のイメージ

私の持つ半導体メーカー(取扱業者)への現時点でのイメージをまとめてみました。あくまでも私見ですので皆様と考えが異なることもあるかと思いますが、ご了承ください。(順不同)

1)GREEN HOUSE(グリーンハウス)
日本のバルク品の老舗メーカー。メモリ、SDカード、カードリーダーに強い。OEMが多い。

2)TRANSCEND(トランセンド)
台湾の会社で、自社にて製造している。バルク品が中心で、SDカードのプライスリーダー的存在。

3)A-DATA(エーデータ)
TRANSCEND(トランセンド)と同じく台湾の会社で、自社にて製造している。バルク中心。SDカードのプライスリーダー。普及しているためか、SDカードリーダーとの相性がよい。

4)KEIAN(ケイアン)
台湾の会社で、あまり国内大手では流通していない。パソコンのマザーボードや電源ユニットなどの部品メーカー。

5)PQI(ピーキューアイ)
台湾の会社で、日本にはあまり流通していない。サプライ品のメーカー。グラフィックカードなど部品を扱うメーカー。

6)ELECOM(エレコム)
日本のメーカーで、サプライ品メーカーから始まり、いまではサードパーティメーカーへと成長した。しかし、メルコやIODATAからは一歩劣る感じ。

7)BUFFALO(バッファロー)
日本のメーカーで、親会社はメルコ。
半導体業界団体EIAのメモリに特化したJEDECでのリファレンスボードの規格を決める会議においてイニシアチブを有すメルコが親会社のため、半導体には強い。
また、ネットワーク機器にも強い、オールマイティのサードパーティメーカー。

8)IODATA(アイオーデータ)
日本のメーカーで、バッファローの対抗馬的存在のサードパーティーメーカー。

9)パナソニック
日本のメーカーで、東芝と同じくSDカードを規格する中心的存在。うわさではパナソニック製のフォーマッタが評判良く、認識不良が少ないらしい。

10)TOSHIBA
日本のメーカーで、SDカードにおいては東芝、パナソニック、サンディスクで規格を策定しているため中心的企業。東芝は既にPCメモリ業界からは撤退している。SDカードの速度に定評がある。

今回の比較は日本で主に流通している台湾、日本のメーカーについて触れてみました。全体的な感想としては、台湾は価格・性能面でも日本メーカーを凌駕してきていますが、まだまだ、標準化といった部分では、日本メーカーにイニシアティブがある感じです。

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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付け ]
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VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付け

先日購入したトランセンドの「Transcend SODIMM DDR2 PC2-5300 1GB (JM)」の1GBの増設メモリをVAIO Type Gに取り付けする作業を試してみました。最近のノートパソコンは、結構簡単にメモリ増設ができますね。設計段階から増設などを考慮しているのかと思いますが、ラクです。


しかし、慣れてない人?がやるとちょっと怖いかもしれないので簡単に説明します。

因みに、私の場合はオーナーメードで購入する際に「購入時から増設を予定していたので、メモリスロット×2に対して搭載メモリを512MB×2枚から1GB×1枚」に変更していました。ノートパソコンでの「無駄のないメモリ増設」には欠かせない考え方です。

◆手順
1)VAIO Type Gを背面にしてバッテリを外す
これは結構重要で、忘れがちですがノートパソコンでメモリを増設する際には「バッテリを外す」作業は必須です。メモリ増設中に誤って電源が投入されると故障する原因となります。また、体に帯電している静電気を放電する為に鉄などを触ることも忘れずに。
Vaio 背面バッテリを外す

2)メモリ増設用の蓋をドライバで外す。
増設メモリ用の蓋を外します。これがラクでいいですね。最初は全部のビスを外すのかな?と思いましたが、その必要は無さそうです。
Vaio 背面メモリ増設蓋を外す

3)メモリの取り付け方向(向き)を確認します。
メモリを増設する場合には「取り付け方向」というか、「向き」を確認する必要があります。メモリには差込する側の「一部が欠けています」ので差込口と照らし合わせて向きを確認します。
Vaio 背面とメモリ

メモリを増設する蓋を開けると保護カバーがあるのでのぞいて、欠けている方向を確認します。
Vaio 背面メモリ増設蓋内カバー

4)メモリを差し込みします。
ここで難しいのが「少し斜め上方向から差込する」必要があります。上下左右の方向を確認してズレがなければ、強めにメモリを押し込みます。すると「サクッ」と言った感触でメモリが刺さったのが分かります。
Vaio 背面メモリを斜めに差し込む

5)メモリを押し込みながら寝かします
メモリが差し込みできたら、そのままの状態で少し押し込みながらメモリを寝かしますとメモリの取り付けが完了です。
Vaio 背面メモリ増設完了

6)Windowsを起動してメモリを認識しているかを確認。
メモリの増設は「取り付け完了」では終わりません。一番重要なのは「メモリが正しく認識しているか」を確認する事です。

そのためには、Windowsを起動します。この時点でエラーになったり、起動しない場合にはメモリの取り付けがうまくいってませんのでやり直しします。

次に「システムのプロパティ」を確認してメモリが増設後の数値になっていれば「メモリの増設が完了」です。






◆メモリ関連 バックナンバー◆
                            
VAIO Type Gに1GBのメモリを増設
 ・メモリの価格下落は底値か?ノートパソコン用SODIMM DDR2が安い!
VAIO Type G用に8GBのSDカードを購入!
 ・SDカードも底値。SDHCカード 8GBも安い!
VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付け
 ・VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付けしてみた際のレビューです。(写真付き)


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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > VAIO Type G用に8GBのSDカードを購入! ]
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VAIO Type G用に8GBのSDカードを購入!

またまた、買っちゃいました。今度は、SONY VAIO Type G用(って言うか、それ以外にも用途はあるのですが)に購入したSDカード「A-DATA SDHC Card 8GB (Class6)」です。
エーデータ SDカード

いや〜、これも衝動買いですね。本当に今が一番安い!この「A-DATA SDHC Card」は「8GB」の容量で、規格も最高速の「CLASS 6」で、11,500円くらいですからね。これも同じく上海問屋で購入です。

数年前に1GBのメモリースティックを7万円出して買ったのが嘘みたいです。メモリの価格の下落は本当に恐ろしいです。(今はなき、クリエと一緒に買ったのが懐かしい。)

最初にSDカードを購入しようと考えた時は、我が愛機でWindows Vista の新機能「ReadyBoost」を試したかったのですが、いろいろ調べたところUSBメモリとかでないと「ReadyBoost」しても早くならないようです。恐らくCLASS 6のSDカードでもダメでしょう。それよりもメモリの増設の方が圧倒的に早くなる結果が出ていました。

それなら、1GBメモリを増設して、SDカードは内蔵ハードディスクの補填にしようと考え「それなら容量の大きくて速度の速いCLASS 6 の8GB」SDカードを選定しました。
※ReadyBoostはFAT32に依存している為、ディスク容量は4GBの制限を受けてしまう。

「A-DATA SDHC Card 8GB (Class6)」はいいですよ、切手大の大きさに「8GB」の容量が収まるのですから。。。高密度、微細化技術の進展は、恐ろしいものです。





◆メモリ関連 バックナンバー◆
                            
VAIO Type Gに1GBのメモリを増設
 ・メモリの価格下落は底値か?ノートパソコン用SODIMM DDR2が安い!
VAIO Type G用に8GBのSDカードを購入!
 ・SDカードも底値。SDHCカード 8GBも安い!
VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付け
 ・VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付けしてみた際のレビューです。(写真付き)


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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > VAIO Type Gに1GBのメモリを増設 ]
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VAIO Type Gに1GBのメモリを増設

最近、メモリの価格が非常に低下しています。というか恐らく底値に近いのではないでしょうか?ということで、この週末に買ってしまいました、トランセンドのノートパソコン用メモリ「Transcend SODIMM DDR2 PC2-5300 1GB (JM)」です。5,000円でノートパソコン用のメモリ1GBが買えるんですよ!驚きですね。
トランセンド ノート用メモリ

これは、我が愛機「VAIO Type G」への増設用です。購入時にはメモリ1GBで良いと思っていましたが、ここまでメモリが安くなることはしばらく無いと思うので、これを機に買ってしまいました。いわゆる衝動買いというヤツです。

特にメモリの増設の場合には「相性」の問題が気になります。同じメーカーで同じ容量のものを差し替えするならともかく、我が愛機にはメーカー出荷時の1GB×1がスロットにささっているので、増設するメモリの相性が良くないと、折角接続しても認識しないなどのトラブルに見舞われることが良くありますので注意が必要です。

今回、私が購入したトランセンドのものは、上海問屋で購入しました。この上海問屋ではトランセンドのメモリの「相性保証」をしていたので、「万が一相性が悪くて、メモリが認識しなくても返品を受け付けている」のが嬉しいですね。

このトランセンド(Transcend)という会社は、台湾の会社で、メモリやSDカードを自社にて製造しているため、SDカードやメモリのプライスリーダー的存在です。同じく台湾のエーデータ(A-DATA)と1、2を争うメーカーです。

恐らくこれからは、価格が上昇し始めるのではないでしょうか?メモリは今が買い時!間違いありません。





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VAIO Type Gに1GBのメモリを増設
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VAIO Type G用に8GBのSDカードを購入!
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VAIO Type Gに1GBの増設メモリを取り付け
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[ ミニミニ管理者の独り言ハードウェアについて > VAIO Type Gでのデュアルブート パート3 ]
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VAIO Type Gでのデュアルブート パート3

ついに見つかりました。VAIO Type Gで使用してるチップセット「インテル潤・945GMS Express チップセット」のドライバのダウンロード

早速ダウンロードして、FDに展開して準備しました。
VAIO Type Gの電源を投入して、すぐに「Windows2000」のインストールディスクを挿入します。そして指紋認証するとCD-ROMブートが始まるので「エンター」を押下します。
Windows2000のセットアップ画面に切り替わるとすぐに「SCSI」ドライバの読込みが始まるので、このときに「F6」キーを押下(連打)します。

すると、しばらくドライバの読込みが続き、その後画面が切り替わります。
ここで「S」キーを押下すると「FDDにドライバのFDを挿入する」様に促されます。

〜VAIO Type GはFDDはUSB接続なので、あらかじめ外付けしておき、FDを挿入して
 「エンター」を押下します。〜

しかし...ここでまたもや問題が。。。
FDを挿入してエンターを押下しても「何も反応がない」です。
もしかしたら「FDDがAドライブとして認識していないのかな?」とも考えています。

そのため、BIOS画面でFDDのドライブを変更できるか調べましたがVAIO Type GのPHOENIX BIOSはメニューが少なく、変更できる項目はありませんでした。そこでBOOTするデバイスの順番を変更してFDDを最優先するように変更してテストしましたが。。。ダメでした。
あと、VAIO Type GにはUSBポートが2つあるので双方で試してみたり、他のUSB接続のFDDを利用してみたりしましたが結果は同じでした。

う〜ん、なかなか手ごわいVAIO Type Gのデュアルブート化。
またまた、引き続き調査してみます。


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